『レン』の先生からの言葉

3月9日
『レン』を、助けてくれた先生が遠くに行っちゃう事を知り通院日ではない時に最後に診てもらったんだ。
血液検査をしてもらい、
先生も私も安心できる数値であり、
「年齢の割には、、」と。
「でも、これからの日々を大事に過ごして下さい」と、話してくれました。
私は、え?そんな感じか?と、一瞬思ったが、そうだな、、レン、もう12歳だもんね。
そんな言葉を頂いたのに、
なんだろ、、
うちの子に後ろめたい気持ちがあるからか、、
昨日夢をみた
突然、レンを迎えたい。
って。
本当は別な子を見に来ていたのに、レンを、、と。
レンは募集なんてかけてないけれど、うちにいるよりはいいのかも。なんて、、
優しい方だし、金銭面も余裕がありそうだし、、
レンを渡した。
そのあと、
レンの姿がない事、譲りたくない子を譲って後悔した以前の事、、
レンはなんでも食べちゃダメだし、胆嚢と甲状腺の薬はやめちゃダメだし、北見の病院行かないとダメだ
譲れない。謝るしかない。
すぐに駆けつけて、、
レンは
広いお庭で、滝が流れてるところで、一見楽しそうに見えるかもだけど、
レン、流されてるよ それ
笑顔でレンを返してくれた。
豪勢なお料理を出してくれて、、
(笑)
そんな夢
もっと、うちの子を大事にしないとダメだよ。って、そんな夢なんだろうな
この記事へのコメント
夢の中の出来事とはいえ。